猫背男の競馬マル秘報告

猫背男の役立つ競馬情報ダヨ

G1東京優駿分析データ

皆さんこんにちは。
日曜日の午後14時と言えば、猫背男の競馬マル秘報告の時間ダヨ。

6年連続で父仔制覇、競馬の祭典日本ダービーダヨ。
競走馬にとって最高の栄誉とされるダービー馬の称号。
ディープインパクトは父として、2012、2013、2016、2018〜2020年の日本ダービー馬を輩出中。
キングカメハメハも父仔制覇を果たしており、過去10年のうち8回でダービー馬の産駒が優勝している。
今年もダービー馬はダービー馬からとなるのか。


※1番人気と3番人気
過去10年の単勝人気別をみると、1番人気および3番人気が揃って4着以下に敗れたケースは過去10年で2018年の1度しかない。
1番人気[4-1-2-3]
2番人気[1-2-1-6]
3番人気[3-3-1-3]
4番人気[0-1-0-9]
5番人気[1-2-0-7]


※JRA重賞勝利数

過去10年で重賞未勝利馬の優勝はロジャーバローズだけ。
昨年はコントレイルの3勝。
過去10年の日本ダービーでは、JRA重賞勝利数がポイントになっている。
3勝[1-1-0-3]
2勝[2-1-2-9]
1勝[6-8-3-68]
未勝利[1-0-5-69]


皐月賞からの臨戦馬
過去10年の前走別成績をみると、3着以内馬30頭中20頭は前走が皐月賞だった。
皐月賞に続く好成績は京都新聞杯組だった。
皐月賞[8-7-5-68]
京都新聞杯[2-1-1-20]
青葉賞[0-2-3-19]
他3着内ゼロ頭。


なお、ここまで2400M戦の経験がなかった3着以内馬23頭のうち、20頭は芝2000〜2200MのG1またはG2で3着以内に入っていた。
あり[10-6-4-45]
なし[0-1-2-77]



※前走騎手
前走同騎手[10-9-7-92]
前走違う騎手[0-1-3-57]


※前走単勝人気
5番人気以内[10-8-8-71]
6番人気以下[0-2-2-78]




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